すべての音楽クリエイター必見のCUBASE 5完全攻略DVD!!世界中の音楽クリエイターのために用意された、究極のDAW(デジタルオーディオワークステーション)ソフト、CUBASE 5。ミュージック・マスターガイドDVD"CUBASE 5"では、 そんなCUBASE 5の使い方を実際の曲作りの手順に沿って解説していきます。
バージョン5から新搭載されたビート作成ツール「Groove Agent One」や「LoopMash」の使い方を始め、自由自在にピッチ修正が行なえる「VariAudio」や「PitchCorrect」の活用法、曲の完成度を大きく左右するミックスダウン、そして最終オーディオファイルの書き出しまで、CUBASE5ならではの曲作りのノウハウが満載です。
また、DVDの最後にはCUBASEのスペシャリストであるエンジニア、渡部 高士の特別インタビューも収録。これからCUBASE 5で曲作りを始める入門者はもちろん、すでにCUBASEのヘヴィユーザーであるという中・上級者まで、まさに全CUBASEユーザー必見のDVDです。
お買い求めは、全国のパソコンショップ、楽器店、または弊社通信販売(送料無料)にてお承りいたします。なお、在庫がございません場合は、ぜひ店頭にてお気軽にご注文ください!
- Part. 1 レコーディングの準備
- オーディオインターフェイスのセッティング
- CUBASE 5の設定
- Part. 2 VSTインストゥルメントを使った曲作り
- ドラムパートの作り方(Groove Agent One)
- Beat Designerの活用テクニック
- ベースパートの作り方
- VST Expressionの活用テクニック
- ループ素材の選び方と編集方法
- 「LoopMash2」で斬新なリズムビートを作成する
- Part.4ギターのレコーディング&編集方法
- オーディオトラックの作り方
- ギターの録音とプレイバック
- ギターの発音タイミングを修正する(AudioWarp)
- Part.5ボーカルのレコーディング&編集方法
- ボーカルのモニター方法
- ボーカルの録音とプレイバック
- ボーカルのピッチ修正テクニック(VariAudio)
- コントロールルーム機能の使い方
- Part.6ミックスダウンの方法
- ミックスダウンの基本
- プラグインエフェクトをかける(EQ、Compressor、Delay etc...)
- オートメーション機能を使用する
- フリーズトラックの活用方法
- Part.7曲を完成させる
- マスタートラックにエフェクトをかける
- オーディオファイルに書き出す
- スペシャルインタビュー
- エンジニア渡部高士が語る
Cubaseの魅力
■イントロダクション
Part.3オーディオループ活用テク
(VST Sound Collection)
デモやセミナーなどでも活躍中の青木 繁男氏が徹底解説!
上記のプレイヤーから、ミュージック・マスターガイドDVD「CUBASE 5」より、一部を抜粋したプロモーションムービーをご覧いただけます!(約1分30秒)
また、このプロモーションムービーは、ミュージック・マスターポッドキャスト(MMPodcast)でも配信されておりますので、左サイドバーにある「MMPodcastに登録する」バナーをクリックして、ぜひお楽しみください。
※このムービーの再生には、QuickTime7.1(無償)以降が必須となります。ダウンロード時にエラーが発生する場合は、「ダウンロード」のリンクを右クリックし「対象をファイルに保存」を選択後、分かりやすい場所に保存してください。
▼製品チャート(当社比)
難易度 :
応用度 :
推奨度 :
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【インストラクター】
青木 繁男
青木 繁男

ラウンジハウスプロジェクトground.escapeのプロデューサー。都内クラブでのDJ、Apple StoreでのインストアLiveを経て2007年よりiTunse Storeよりトラックをリリース。リミキサーとしてアルバム作品に参加する他、高橋美之を始めとするアーティストのプロデューサーとしても活動中。
【ゲストミュージシャン】
小久保徳道/薗部梨紗
小久保徳道/薗部梨紗

(小久保)ジャズやブラジル音楽をはじめとするラテン音楽を中心にジャンルにとらわれず幅広い分野でライブ演奏やツアー演奏活動中。また様々なアーティストのレコーディングに参加するかたわら映画音楽等のスタジオワークもてがける。他にも宝塚への楽曲制作等、様々なジャンルで活動中。(薗部)広い音楽ジャンルでダンス、パフォーマンスを行っているボーカリスト。ソロ、ユニットと様々な形で活動しており、ライブではパフォーマンスと歌声で多くのリスナーを魅了している。
【スペシャルインタビュー】
渡部高士
渡部高士

ロンドンのバーウィックストリート・スタジオでエンジニアとしてのキャリアをスタート。今までにスラヴァ(Slava)、Chara、リップスライム、電気グルーヴ、FPMなど、国内外の数多くのアーティスト作品に参加している。なお、制作ツールとして90年代初頭からCubaseを使用しており、現在ではCubase 5とNuendoを併用しながら、様々な楽曲のミックスを行なっている。



