Logicが最も得意とする"MIDIレコーディングと編集方法"を完全マスター!!アップル社から新たにリリースされたLogic Studioは、最新最強のDAWソフトウェア「Logic Pro 8」を中心とし、作曲、録音、編集、ミックス、スタジオ、ライブ演奏などミュージシャンが必要とするあらゆるソフトウェアがバンドルされた、音楽制作のための統合ソフトウェア・パッケージとなっています。完全に再設計されたシングルウィンドウデザインのユーザー・インターフェイスが印象的なLogic Studioの主役「Logic Pro 8」は、作曲から録音、編集、ミキシング、マスタリングまでの作業を、これまでになく簡単かつ柔軟に行うことができるため、これからの音楽制作シーンになくてはならない存在となることでしょう。
「Logicドリル 3 〜MIDIレコーディング&編集編〜」では、「MIDIレコーディング&編集編」と題して、LogicにおけるMIDIデータのレコーディング手順を大公開します。Logic付属のソフトウェア・インストゥルメンツを使ったバックトラック作りはもちろん、外部MIDIキーボードの接続方法、ステップ・インプット・キーボードの活用法、リスト領域を使った便利な編集方法など、プロならではの打ち込みの極意をじっくりと映像で解説していきます。すでにLogicで曲作りをしている人はもちろん、他のDAWソフトからLogicに乗り換えたいと思っている人も必見のLogic攻略DVDです。
お買い求めは、全国のパソコンショップ、楽器店、または弊社オンラインストア(送料無料)にてお承りいたします。なお、在庫がございません場合は、ぜひ店頭にてお気軽にご注文ください!
- <1時限目>ホームルーム
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<2時限目>MIDIを使うための準備
・ドライバソフトのインストール
・AUDIO/MIDI設定で接続の確認
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<3時限目>リアルタイム・レコーディング&編集
・チャンネルストリップ設定でラクラク音色選択
・レコーディング&クォンタイズ
・スコアエディタを使ったノートの修正
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<4時限目>ピアノロールでステップ・レコーディング&編集
・ステップ・インプット・キーボードで
和音を入力する
・ピアノロール・エディタを使ったMIDI編集のテクニック
・ハイパードローを使って演奏の表現を豊かにする
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<5時限目>リスト領域を使った入力&編集
・リスト領域の概要と便利な設定
・リスト領域を使ったMIDIイベントの入力と編集の方法
・リストから特定のイベントだけをセレクトする
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<6時限目>スコアエディタを使った入力&編集
・Apple Loopsを活用してみる
・スコアスタイルを決める
・スコアで入力&編集
・各種解説 etc...
リアルタイム入力からステップ入力まで、今一番知りたいMIDIのノウハウを初映像化!
上記のプレイヤーから、「Logicドリル 3 〜MIDIレコーディング&編集編〜」より、一部を抜粋したプロモーションムービーをご覧いただけます!(約x分xx秒)
また、このプロモーションムービーは、ミュージック・マスターポッドキャスト(MMPodcast)でも配信されておりますので、左サイドバーにある「MMPodcastに登録する」バナーをクリックして、ぜひお楽しみください。
※このムービーの再生には、QuickTime7.1(無償)以降が必須となります。ダウンロード時にエラーが発生する場合は、「ダウンロード」のリンクを右クリックし「対象をファイルに保存」を選択後、分かりやすい場所に保存してください。
▼製品チャート(当社比)
難易度 :
応用度 :
推奨度 :
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▼MIDI録音に必須の知識を習得

LogicでMIDIレコーディングを始めるために必要な準備や知識なども紹介しているので、これからMIDIを活用してさらに楽曲の完成度を高めたいと思っている初心者も安心!

LogicでMIDIレコーディングを始めるために必要な準備や知識なども紹介しているので、これからMIDIを活用してさらに楽曲の完成度を高めたいと思っている初心者も安心!
▼様々なMIDI入力法を紹介!

非常に多機能はLogicには、MIDIレコーディングの方法にも様々な種類あり、それらの特徴と活用方法を学ぶことで、より直感的にMIDIの録音と編集を行うことが可能となります。

非常に多機能はLogicには、MIDIレコーディングの方法にも様々な種類あり、それらの特徴と活用方法を学ぶことで、より直感的にMIDIの録音と編集を行うことが可能となります。
▼MIDIで演奏表現をアップする

MIDIデータを、グルーブ感や人間味に溢れた生きた演奏データにするための細かな演奏表現の方法についても紹介。MIDIを活用し楽曲にさらなる躍動感を実現しよう!

MIDIデータを、グルーブ感や人間味に溢れた生きた演奏データにするための細かな演奏表現の方法についても紹介。MIDIを活用し楽曲にさらなる躍動感を実現しよう!




