エレハモ、BOLTの最新ギターアンプヘッド「BTH-100」をリリース!
日本エレクトロ・ハーモニックス社から、同社が取り扱うアンプブランド、"BOLT"の100Wオールチューブ・ギター・アンプヘッド「BTH-100」がリリースされた(映像はMusikmesse 2009におけるBTH-100のデモ・ムービー)。
日本エレクトロ・ハーモニックス社から、同社が取り扱うアンプブランド、"BOLT"の100Wオールチューブ・ギター・アンプヘッド「BTH-100」がリリースされた。BTH-100は、真空管アンプの構造上やむをえない小さな音量を、最新のコンピューター・チップ搭載によりデジタル制御が可能となり、プリ&パワー管において最も優れたトーンを引き出すよう設計されている。これによりアンプのドライブ量や、音量、トーンといった各セッティングに関わらず、アンプのもつポテンシャルを最大限に発揮。プレイヤーにとって最高のサウンドを提供する。またBTH-100のリアパネルには、出力の切り替えが行なえるスイッチ(100W/50 W)、マイク・ポジションを選択できるイミュレーター・ライン出力、さらにフロントパネルには、プリアンプ/パワーアンプ段での真空管のサチュレーションを表示するアナログメーターなど、最高の真空管サウンドを提供するための様々な機能が搭載されている。チャンネル・セレクトや、エフェクトループ、リバーブのオン/オフなどを行なうためのフットスイッチも付属。価格は税込273,000円。なお、アンプ全体のルックスをがらりと変えるための、着せ替えカラーパネル(ブラック、シルバー、レッド)も用意されている(別売税込15,750円)。
■製品情報詳細(Nihon Electro Harmonix)
スタインバーグ、オールラウンドワークステーション
「HALion Sonic」を発表!
スタインバーグ社は、ヤマハ社と共同で現在開発を進めているサンプラー「HALion 4」と共通のVST3エンジンを用いた、オールラウンドワークステーション「HALion Sonic」を発表した(映像はHALion Sonicのイントロダクションムービー)。
スタインバーグ社は、ヤマハ社と共同で現在開発を進めているサンプラー「HALion 4」と共通のVST3エンジンを用いた、オールラウンドワークステーション「HALion Sonic」を発表した。マルチティンバー・ソフトシンセ「Hypersonic」の後継製品として位置づけられているHALion Sonicは、スタインバーグとヤマハ社MOTIFのサウンドチームがタッグを組んだ12GB(1000種以上の楽器を含む)にもおよぶサンプルライブラリを中心に、24種のフィルターから最大4つを選んでブレンドできるモーフィングフィルター、サウンドレイヤー4層、エフェクトインサート4スロットの装備など、数多くの革新的機能を搭載している。またREVerence、ロータリーキャビネットエミュレーターといった16種のエフェクト群のほか、膨大なライブラリーから欲しいサウンドを瞬時に検索できるSteinberg DAWと共通のメディアマネージメントシステム「MediaBay」、スタジオグレードの楽器に匹敵する音色調整、エディット機能など、まさに"オールラウンドワークステーション"という呼び名にふさわしく、あらゆる手法でサウンドメイクが行なえる。海外でのリリース時期は2010年後半が予定されており、価格は249ユーロ。なお日本国内での販売価格、出荷時期などは現時点では未定。
■製品情報詳細(Steinberg)
メディアインテグレーション、Spectrasonics「Omnisphere&Trilian」
アップデート情報掲載!
メディア・インテグレーション社は、Spectrasonics社のバーチャル・インストゥルメント「Omnisphere」、および「Trilian」の最新アップデータ「Omnisphere Ver.1.3」、「Trilian Ver.1.3」がまもなくリリースされると発表した。
メディア・インテグレーション社は、Spectrasonics社のバーチャル・インストゥルメント「Omnisphere」、および「Trilian」の最新アップデータ「Omnisphere Ver.1.3」、「Trilian Ver.1.3」がまもなくリリースされると発表した。今回リリースされる最新バージョンでは、Spectrasonic社が誇る革新的技術「Groove Lock」がさらに進化し、STEAMエンジンのパワフルなマルチステージエンベロープに応用されるようになることで、Omnisphere、およびTrilianのすべてのエンベロープが外部ソースからGroove Lockできるようになった。このほか、新しいパッチの追加や、VIPライブラリ、マルチ機能(Trilianのみ)など、その他にも操作性を向上させる様々な新機能が搭載されている。なお、本バージョンの正式公開は2010年4月20日が予定されている。
■アップデート情報詳細、製品情報詳細(Media Integration)
イーフロンティア、譜面作成ソフト「Finale NotePad 2010」発売開始!
イーフロンティア社は、楽譜作成ソフトウェアFinaleシリーズの入門版「Finale NotePad 2010(ダウンロード版)」を、2010年4月12日より発売開始すると発表した。
イーフロンティア社は、楽譜作成ソフトウェアFinaleシリーズの入門版「Finale NotePad 2010(ダウンロード版)」を、2010年4月12日より発売開始すると発表した。Finale NotePad 2010では、最新の「Finale 2010」をベースとして開発されており、Finaleシリーズ各ソフトウェアで作成されたファイルを開いて、印刷やプレイバックはもちろん、楽曲の移調、マウスやキーボードを使った音符入力、符尾の向きや音符同士の間隔調整など、初心者にも扱い易い簡単設計で様々な編集作業を行うことができる。Windows XP/Vista/7(64-bit)、およびMac OS X 10.4以降(Intel/Power PC含む)をネイティブにサポートする。windows/Mac版ともに価格は1,050円。なお、NotePadを含む、Finaleシリーズ各製品間の仕様比較表はこちら。
■ニュースリリース、ダウンロード情報詳細(e frontier)
Magix、ギター/ベース用アンプ・シミュレーター・プラグイン
「Vandal」をリリース!
プロフェッショナルDAWソフトウェア「Samplitude」の開発元として知られる、Magix社から、ギター/ベース用アンプ・シミュレーター・プラグイン「Vandal」がリリースされた。
プロフェッショナルDAWソフトウェア「Samplitude」の開発元として知られる、Magix社から、ギター/ベース用アンプ・シミュレーター・プラグイン「Vandal」がリリースされた。Vandalは、ギターやベースのアンプをシミュレーションするプラグインで、アンプはもちろん、EQ、フランジャー、コンプレッサーといったバリエーション豊かなストンプボックスエフェクター、スピーカーキャビネット、マイクなど、様々なスタイルに対応できるのがポイントだ。各真空管のもつキャラクターや、スピーカーのコイルなど、IRを利用することで細部まで忠実にモデリングされている。また、CPU負荷も非常に低く設定されているので、ソフトウェア全体がスムーズに動作するのもVandalの特徴といえる。このほか、主要DAWホストとの相性も抜群で、Samplitudeの開発で培われた数々のノウハウや技術が採用されている。Windows/Mac OS X(VST、AU)対応。メーカーウェブサイトにてデモ・バージョンのダウンロード、デモ・サウンドの試聴が可能。価格は199.99ドル。
■製品情報詳細(Magix)
Line 6、ジェームス・タイラーデザインのモデリングギター
「Variax Designed by James Tyler」をアナウンス
Line 6社から、独自のアイデアと先進的なデザインで日本国内でも有数の人気を誇るギタービルダー、"ジェームス・タイラー"のデザインと同社の優れたモデリング技術によって実現したモデリングギター「Variax Designed by James Tyler」がアナウンスされた。
Line 6社から、独自のアイデアと先進的なデザインで日本国内でも有数の人気を誇るギタービルダー、"ジェームス・タイラー"のデザインと同社の優れたモデリング技術によって実現したモデリングギター「Variax Designed by James Tyler」がアナウンスされた。Variax Designed by James Tylerは、様々なギター・サウンドを一本に集約することで、ギターだけで多彩な音作りが可能となる同社モデリングギター「Variaxシリーズ」の最新モデルで、これまで数多くの有名ギタリスト達のあらゆるリクエストに答えてきた"ジェームス・タイラー"氏による先進的デザインと、同社のモデリング技術が見事に融合されたモデリング・ギターとなっている。また今回は、ギターのボディシェイプはもちろん、パーツ類、コントロール類に至るまで、ジェームス・タイラー氏による様々なアイデアが採用されているとのことで、ジェームス・タイラーのギターファンにはたまらないモデルとなるのではないだろうか。なおラインナップは全3種類。発売時期は2010年夏頃が予定されており、価格情報は現時点では未発表。
■製品情報詳細(Line 6)
SPL、これまでにない柔軟なダイナミクス処理が可能な
ハードウェアコンプ「Transpressor」を発表
SPL(Sound Performance Lab社)は、同社最新のダイナミックツール「Transpressor」をMusikmesse 2010にて発表した。Transpressorは、同社が開発した、レベルごとに独立したダイナミクス処理を行なう事ができる独自技術「Transient Designer」のモジュールセクション、およびツインコア回路を基に設計された「Twin Core Compressor」のモジュールセクションが一台にまとめられたコンプレッサーだ。
SPL(Sound Performance Lab社)は、同社最新のダイナミックツール「Transpressor」をMusikmesse 2010にて発表した。Transpressorは、同社が開発した、レベルごとに独立したダイナミクス処理を行なう事ができる独自技術「Transient Designer」のモジュールセクション、およびツインコア回路を基に設計された「Twin Core Compressor」のモジュールセクションが一台にまとめられたコンプレッサーだ。また、Transpressorは単一チャンネル機器にもかかわらず、同機を二台接続することで、ステレオでの信号処理が行える特性をもつ。さらに両モジュールのシグナルパス内において順序に関係なく自由に配置を行なうこともでき、これにより、例えばTransient Designerで強調しすぎたアタックに対し、より的確な圧縮を加えたり、一方で、信号圧縮後のトランジェントを再度強調させるといったことも可能となる。
■ニュースリリース(Sound Performance Lab)
Voxengo、コンプレッサー・プラグイン
「Deft Compressor」をリリース
Voxengo社から、ナチュラルなコンプレッションサウンドが特徴の前作「Polysquasher」に続き、早くも同社最新のコンプレッサー・プラグインとなる「Deft Compressor」がリリースされた。
Voxengo社から、ナチュラルなコンプレッションサウンドが特徴の前作「Polysquasher」に続き、早くも同社最新のコンプレッサー・プラグインとなる「Deft Compressor」がリリースされた。今回のDeft Compressorでは、S字カーブタイミング機能をはじめ、ヴィンテージ」コンプレッションモード、インターナル・チャンネル・ルーティング、チャンネルグルーピングといった先進的機能を数多く搭載し、マスタリング時においてスムーズでクリアな、サウンドを強調したい人にオススメできるプラグインとなっている。Windows XP、Vista (32/64-bit)/ Mac OS X(AU、VST)対応。なお、現在通常価格99.95ドルのところ、 2010年4月1日までの期間限定で、イントロダクション価格の79.9ドルで購入できる。
- 主な特長:
- S-curve timing function
- Multi-channel processing
- Up to 8x oversampling
- Undo/redo history
- Zero processing latency
- "Vintage" compression mode
- Internal channel routing
- 64-bit floating point processing
- A/B comparisons
- Auto make-up gain
- Channel grouping
- Preset manager
- Contextual hint messages
■製品情報詳細(voxengo)
DTMユーザーに朗報!
マイスペース上のサービスを利用してデビューのチャンス!
MySpace上で、今年の2月4日から始まった作曲家・作詞家にもデビューチャンスを与える新サービス「MySpace Music Bank」が盛り上がりをみせている。本サービスはSNS(ソーシャルネットワーキングサービス)「MySpace」に登録しているアーティストの楽曲をレコード会社や音楽出版社、 CM制作会社などにプロモーションするもの。
MySpace上で、今年の2月4日から始まった作曲家・作詞家にもデビューチャンスを与える新サービス「MySpace Music Bank」が盛り上がりをみせている。本サービスはSNS(ソーシャルネットワーキングサービス)「MySpace」に登録しているアーティストの楽曲をレコード会社や音楽出版社、 CM制作会社などにプロモーションするもの。指定の応募手続きによって楽曲が審査に通過すると、レコード会社、音楽出版社、CM制作会社などに向け、楽曲毎に作品を紹介する。また、本サービスへの応募資格は、MySpace上にアーティストとしてアカウント登録していることのみという非常にシンプルなもの。ただし、音楽出版社などと専属契約をしているアーティストは、応募の対象外になる。
同社では、これまでもコンテストやオーディションを通じてアーティストのデビューを支援するサービスを展開してきたが、本サービスのように作曲家・作詞家にフォーカスしたプロモーションは初の試みとなる。これから新たに音楽制作を始めてみようと考えている人にとってはもちろん、普段から制作に励み、数多くの楽曲ストックをお持ちのDTMユーザーなどにとっても、このようサービスは非常に有益なものとなるのではないだろうか。
なお、すでに本サービスの利用者は2,000組を超え、MySpace上では大きな賑わいをみせている。さらに本サービスに関連したイベントが2010年3月31日(水)に開催される。詳細情報はこちらから。
■サービス情報詳細(MySpace)
iPad用のマルチタッチDJターンテーブルアプリ「Mixr」が登場!
Noe Ruiz & Ben Stahlhoodは、iPad上でピッチ変更やスクラッチなどDJプレイに必要な様々な操作を可能にした、iPad用マルチタッチ・DJターンテーブルアプリ「Mixr」をアナウンスした。
Noe Ruiz & Ben Stahlhoodは、iPad上でピッチ変更やスクラッチなどDJプレイに必要な様々な操作を可能にした、iPad用マルチタッチ・DJターンテーブルアプリ「Mixr」をアナウンスした。Mixrは、DJのターンテーブルに見立てた先進的なデザインをもつインターフェイス上で、ピッチ変更やスクラッチをはじめ、クロスフェーダー、イコライザ、キュー、トラックコントロール(ドラッグ&ドロップによる)といったDJプレイに必要な様々な操作を行なうことができる。また見やすさ、使い易さを追求したライブラリでは、まるでDJがパフォーマンス中にレコードを探している姿を連想させるかのようなユニークなデザインとなっている。なおこのライブラリでは、様々なカスタマイズも可能だ。さらにMixrには、トラックのディレイや、オートフィルター、ビットクラッシャー、コーラス、フランジャーといった各種エフェクトやミックスを録音する機能も搭載されており、直感的に多彩なDJプレイが行なえる。価格、発売時期などは未発表。
■製品情報詳細(Noe Ruiz & Ben Stahlhood)
ベスタクス、DJプレイを''遊び''に直結させた
ハード&ソフトのDJバンドル「Typhoon」が登場!
ベスタクス社から、USBケーブル1本の接続のみで、タッチセンサー付きジョグホイールとともにスクラッチやバックスピンなどのDJプレイが行なえる、ハード&ソフトのDJバンドル「Typhoon」が発表された。
ベスタクス社から、USBケーブル1本の接続のみで、タッチセンサー付きジョグホイールとともにスクラッチやバックスピンなどのDJプレイが行なえる、ハード&ソフトのDJバンドル「Typhoon」が発表された。Typhoonは、音楽の"聴く"というカタチから、さらに"遊ぶ"という新しいコンセプトを加え、DJとライフスタイルを結びつけた、新感覚のDJツールで、USBケーブル1本のみというシンプルな接続と、タッチセンサー付きジョグホイールにより、スクラッチやバックスピンといったDJプレイはもちろん、クラブ、ステージなどでのパフォーマンスにも重宝する、EQ、フィルター、エフェクト、さらにバンドルされているDJソフトウェア「Traktor LE」との連携により、多彩な表現方法を提供。さらにパソコン内にある楽曲などもこれ一台で自由自在にミックスやアレンジを行なうことも可能だ!パソコンとハードウェアの簡単なセットアップと、持ち運びにも便利なコンパクトかつ軽量設計により、ビギナーからプロまでそれぞれの用途に合わせた様々な使い方ができるのも魅力的だ!Windows/Mac対応。価格はオープンプライスで、市場予想価格は税込29,800円前後、発売時期は2010年4月下旬頃が予定されている。
- 主な特徴:
- 専用ドライバ不要のプラグアンドプレイ方式採用。
- タッチセンサー付JOGホイールでスクラッチやバックスピン等のDJプレイが可能。
- コンパクトかつ軽量設計でいつでもどこでも持ち運び可能でプレイ場所を選びません。
- USBケーブル1本のシンプル接続で動作可能。DJソフトウェアがバンドルされているので買ったその日からすぐにプレイが可能。
- Windows/Mac両OSでの使用が可能(Windowsでマルチオーディオ出力が可能なASIO driverを同梱)
■ニュースリリース、製品情報詳細(Vestax)
ベスタクス、DJのイマジネーションをストレスなく表現できる
最新パフォーマンスミキサー「PMC-05ProIV」を発表!
ベスタクス社は、ミックスやスクラッチを問わず、 DJのあらゆるイマジネーションをストレスなく表現することができる、同社最新のパフォーマンスミキサー「PMC-05ProIV」を発表した。
ベスタクス社は、ミックスやスクラッチを問わず、 DJのあらゆるイマジネーションをストレスなく表現することができる、同社最新のパフォーマンスミキサー「PMC-05ProIV」を発表した。PMC-05ProIVは、同社のこれまでの製品や、実際のプロフェッショナルシーンで培われてきた高品位な音色や操作性はそのままに、現代のデジタルDJ時代に対応した多彩な入出力システム、新開発のデジタルフェーダーなど、先を見越した圧倒的な先進性とクオリティを誇っているのが特徴だ。新開発のデジタルフェーダーでは、非接触マルチリニアセンサーシステムをクロスフェーダーに採用し、カットラグ調整機能などとともに、スムーズな操作を行なえる。また、煩わしいキーボードでの操作を排除し、デジタルDJソフトを直感的に操作できるUSB MIDIコントローラー機能の搭載。さらには同社伝統の高品位3バンドアイソレーターに、新開発高剛性トランスフォーマースイッチ(LEDミュート表示付き)や優れたタッチセンシングを可能にした新開発のロータリーノブ、多彩な入出力など、同社の伝統的技術と、近未来を想定した斬新なアイデアが凝縮されたパフォーマンスミキサーとなっている。価格はオープンプライスで、市場予想価格は税込69,800円前後、発売時期は2010年4月下旬頃が予定されている。
- 主な特徴:
- カットラグ調整機能付き、新開発デジタルフェーダー(非接触マルチリニアセンサーシステム)をクロスフェーダーに採用、異次元の切れの良さを誇ります。
- USB MIDIコントローラー機能搭載。煩わしいキーボードでの操作なしでデジタルDJソフトをオペレーションできます。
- 伝統の高品位3バンドアイソレーター搭載。
- 優れたタッチの新開発ロータリーノブを採用し、05伝統の操作性を更に高めたレイアウトを実現。
- 多様な入出力接続:XLRアウト、PGM THRUイン、PHONO/LINEセレクトスイッチ、1/4インチブースアウト他。
- LEDミュート表示付き、新開発高剛性トランスフォーマースイッチ搭載。
- マイク、ラインその他様々な入力に対応するサブインプット。
■ニュースリリース、製品情報詳細(Vestax)


















