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2008年5月26日

大人の科学、開発の過程を綴った特集記事「ふろくシンセのできるまで 」を掲載!

otonanokagaku.jpg 学研(学習研究社)は、テルミンmini手回しパイプオルガンなどの付録で音楽制作ユーザーからも注目を集めている「大人の科学マガジン」にて、将来的にリリース予定とされている付録用「シンセサイザー」の開発の過程を綴った特集記事「ふろくシンセのできるまで」を、同社「大人の科学.net」にて掲載した。

 ふろくシンセの開発プロジェクトには、大人の科学マガジン編集部・スタッフはもちろん、“4人目のYMO”ことシンセプログラマーの「松武秀樹」氏をはじめ、テクノ・ユニットELEKTELの「Polymoog」氏らアーティスト、自作アナログシンセのウェブサイト運営者などの強者が参加、企画・開発が進められているとのこと。非常に興味深くまだ未知のふろくシンセにも非常に期待が膨らむところだ。シンセファンの方もそうでない方も、この特集記事を読みつつ「大人の科学マガジン」(ふろくシンセ)の発売を心待ちにしよう!


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